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今年おすすめのスノーボードバインディング!有名ブランド4社の最新アイテムをピックアップ!

    

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今年おすすめのスノーボードバインディング!有名ブランド4社の最新アイテムをピックアップ!

今年注目のバインディングをご紹介!どのメーカーも高機能でカッコいいデザインのハイエンドモデルを発表していますよ!型落ちのバインディングを使っているという方は、この機会に買い替えを検討してみてはいかがでしょうか?

パーク・グラトリに強いFLUX(フラックス)

パーク・グラトリに強いFLUX(フラックス)

ずっとFLUXは重いと言われていましたが、もはやその概念は完全に崩壊。軽さならUNION(ユニオン)と並ぶまでに軽くなりました。

そして、今シーズンのモデルは本来のFLUX(フラックス)の特徴である可変性をさらに強化。グラトリやパークの多様な足の動きに合わせて、オーリーのレスポンス・ライディングに安定感を持たせました。モデルもカラーも多彩で個性が光るビンディング(バインディング)です。

FLUX XV

FLUX XV

全てのバインディングを凌駕する圧倒的パフォーマンスの「FLUX XV」は今年のイチオシ。次世代の操作性を誇り、最高の素材を組み合わせて誕生したハイエンドモデルです。

プロボーダー・コアボーダーに人気のUNION(ユニオン)

プロボーダー・コアボーダーに人気のUNION(ユニオン)

多くのプロポーダーも愛用しているUNION(ユニオン)は安定のクオリティ。軽量なことはもちろん、足をしっかりホールドする作りはレスポンスが早く、力の伝達に優れています。

軽くて丈夫なアルミニウムをふんだんに使われているので壊れにくいとのこと。それが真実かはどうかさておき、メーカーの保証がしっかりしている事も魅力。FLUX(フラックス)ユーザーは部品を買う事が多いそうですが、UNION(ユニオン)は問題なさそうですね。

ULTRA FC

ULTRA FC

ただでさえ軽いFCを今シーズンはさらに軽量化。もうこれ以上軽くできないのではないのかと言うほどの軽さ。カラーも単色で、ウェア・ボード・ブーツと合わせやすいデザインです。板をしかっり踏めてボードコントロール性能が高いUNION(ユニオン)定番のモデルは早い者勝ち。

スノーボードの代名詞BURTON(バートン)

スノーボードの代名詞BURTON(バートン)

ウェア・板・ブーツでも有名なメーカーのBURTON(バートン)。ビンディング(バインディング)では、UNION(ユニオン)、FLUX(フラックス)と人気上位を占めていますが、BURTON(バートン)のビンディング(バインディング)の性能も十分対抗できる性能です。一流メーカーならではのサポートも充実。

また、一部のBURTON(バートン)の板には、BURTON(バートン)のビンディング(バインディング)しか使えないなど、コアなユーザーもいます。ブーツもBURTON(バートン)にすればギアの愛称は最高。快適なライディングが出来ます。

BURTON CARTEL

BURTON CARTEL

THE CHANNELと2×4/4×4 の両方に対応したBURTON(バートン)のRe:Flexモデル。足首をがっちりと締めつけるホールド性の高いバインディングなので、フリーランや高速ターンなどに最適。ライダー使用率も高い信頼のモデルです。

最速スピードエントリーFLOW(フロー)

最速スピードエントリーFLOW(フロー)

ハイバックを倒してビンディング(バインディング)に超スピードエントリー。わすか3秒で装着可能。そのスピードと手軽さで人気です。今シーズンモデルには通常のストラップを外しても装着できるサイドエントリーも採用。用途にあったエントリーが可能です。

軽さを求めるならUNION(ユニオン)、FLUX(フラックス)がおすすめですが、パワフルなライディングならベース裏の衝撃吸収とガッチリとしたホールドのFLOW(フロー)がおすすめ。重さ自体も、樹脂を使った作りに変わってきているので昔ほど重くありません。

FLOW NX2 Fusion

FLOW NX2 Fusion

FLOWの中で最高のレスポンスを誇る最強のフリーライディングモデル。ストラップ面積が広くしっかりと足をホールドします。レスポンスを最大限に早くするため硬い素材を使用。ベース裏にある衝撃・振動吸収材「OC KUSH」が快適なライディングをサポートします。パワーライディング派の方におすすめのビンディング(バインディング)です。

スタイルによってバインディングを変える

スノーボードギアを選ぶ時は、どうしても板がメインになりがちですが、バインディングにもそれぞれ特性があります。プレス系のグラトリならハイバックが柔らかいもの、フリーランならレスポンスが重要なのでハイバックは固めなど、自分のスタイルによって選ぶべきバインディングも見えてくるはず。

「カッコいい」という理由で選んでも良いのですが、ギアを活用した最大限のパフォーマンスを発揮するなら、バインディング選びも慎重に行いましょう。

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ラクマ

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